biblio::manias

Nov 28 2009
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Nov 27 2009
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Nov 26 2009
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しぐれ事件概要
→しぐれが自分の放送で信長を冗談半分にディスる
→信長が放送開始、それを知ってしぐれビビった演技開始
→スカイプで信長に謝るが相手にせず即切り&ブロックされる
→しぐれの放送に信長の足軽が乗り込んで暴れる
→しぐれいつもの発狂泣き叫びモード
→再び信長とスカイプ、足軽をなんとかしろと泣き叫ぶ
→信長はしぐれを罵り続け「死ね」等の発言
→信長は芋に凸、しぐれにストーカーされてると相談
→芋「私がしぐれを殺してきてあげるw」
→しぐれ放送でカッターナイフ持ち出す
→足軽「血出てないじゃん!」「血出せw」「早くしろチキン」
→しぐれ次枠でリスカ
→信長「どうせケチャップだろ?www」、芋「まじやばいってwキャプっとけばよかったwww」
→しぐれ血塗れBAN、コミュ削除
→信長放送「俺はいつも通りで悪くない」、芋放送開始、口笛を交えながら放送内で
 「やべえ、殺害予告しちゃったあwww」
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総理大臣を仕分けしてええええええええええええええええええええ
Nov 25 2009
Nov 24 2009
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「草食系」の言葉の意味は「草食動物のように穏やかな男性」という意味ではない。「肉食系女子の餌」という意味
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8 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/11/22(日) 00:55:24 ID:42NMopgT0
お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか?

小惑星イトカワとは日本の宇宙開発の父である糸川英夫から来ている
彼は戦後の貧相な開発環境の中でロケット開発全精力を傾け、宇宙開発
理解の無かった国家や企業を必死で口説き落として、やっとこさ開発の
援助の約束を取り付けた、決して十分とは言えない予算で七転八倒しながら
時には旧社会党の左翼連中からの妨害に会いながら、
苦難の末、日本初の人工衛星打ち上げまでこぎつけた、それも世界で4番目に
打ち上げたんだぞ、純民生技術のみでな。
彼は戦前、航空機の技術者だった、彼の携わった一番代表作こそ、戦闘機「隼」だ
この隼は当時、国民の間で圧倒的人気のあった航空機であり、まさに日本を代表
する航空機であり、これから日本の航空技術の飛躍を感じさせるものだった。
しかし敗戦と占領政策による航空機開発の禁止によって日本の空の技術は
壊滅的打撃を受けた、多くの航空機技術者達は空への夢を捨てざる終えず。
ある者は新幹線をある者は自動車開発へと向かって行った。しかし最後まで
糸川は空への夢を捨てずロケットと衛星に自らの思いを託し、日本宇宙技術の
基礎を固めた。敗戦の時、自分たちが作り出した航空機の多くが焼かれ壊され
破棄され、技術開発禁止され技術者の多くは涙し絶望した、しかしそこから立ち
あがり、日本の空の技術の復権と発展を掛けた、技術者達の血と涙、執念、夢
と努力の歴史とその結晶を背負って、半世紀以上の時を経て、もう一度「隼」は
「糸川」に出会ったんだよ、宇宙(そら)で

1945年、多くの特攻機が空に舞っていた、その中に多く名機「隼」の姿があった
多くの特攻機、そして隼が敵艦の前で多くの悲しみと共に燃え尽きていった、
あの夏、敗戦の時、多くの人々が涙した、技術者も涙した。

あれから65年後、2010年6月、ハヤブサは地球の空で燃え尽きる、もしそれを
目にして涙する者があったとしても、あの夏に流れた涙とは、違う。

Nov 23 2009
Nov 22 2009
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